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エヌ・ビー・ソリューションは文教分野の業務効率化をトータルサポート

沿革

2000年
  • 学校法人向けのコンサルテーションを目的に株式会社エヌ・ビー・ソリューションを設立
  • A大学全学財務管財システム構築に関するコンサルテーションを実施し、現在も継続中
  • 大学行政管理学会に参加し、財務研究グループで学校会計基準等の改正について研究
  • A社学校会計システムASP開発に関するコンサルテーションを実施
  • B社学校会計PKG(C/Sシステム)開発に関するコンサルテーションを実施
2001年
  • B大学発生源Web予算管理システム、科研費Web報告書作成システムに関する設計及びコンサルテーションを実施
  • 同システムの開発。W大学 新財務システム検討コンサルテーションを実施
2002年
  • C大学「大学事務システムプロトタイプ」の開発、設計コンサルテーションを実施
2003年
  • C社学校会計Webシステム設計コンサルテーションを実施、E社学校会計PKG開発(Webシステム)
  • D社学校法人Web財務システムの設計コンサルテーションを実施
2004年
  • C学院大学 新財務システム業者選定コンサルテーションを実施
  • D学院大学 新財務システム設計、システム導入コンサルテーションを実施
  • E社Web財務(発生源Webシステム)設計コンサルテーションを実施、同システム開発
2005年
  • D大学Web発生源入力構築、K大学Web調達システム開発、E学院大学運用支援
  • コンサルテーション実施。E大学稼動支援コンサルテーション実施
2006年
  • F大学/G学院大学 システム運用支援コンサルテーションを継続実施中
  • H大学業務改革支援コンサルテーションを実施、I学院大学予算制度構築支援を実施
  • 財務シミュレーションシステムの開発
  • 発生源Web予算管理システム「Dr.Budget」発売
2007年
  • 財務シミュレーションシステム「Dr.Future」発売
2008年
  • F社学校法人会計ASPシステム設計、開発
  • 学費システム設計コンサルテーションを実施
  • 固定資産システム設計コンサルテーションを実施
  • 科研費Web報告書作成システム「Dr.Budget Personal」発売
  • 発生源Web予算管理システム「Dr.Budget」本格的に発売
2009年
  • 発生源Web予算管理システム「Dr.Budget Ver.II」発売
2010年
  • 発生源Web予算管理システム「Dr.Budget Ver.III(β版)」提供開始
  • 科研費Web報告書作成システム「Dr.Reports(β版)」提供開始
2011年
  • 発生源Web予算管理システム「Dr.Budget Ver.III」発売開始
  • 科研費Web報告書作成システム「Dr.Reports」発売開始
  • 旅費精算システム機能強化
2012年
  • J大学会計システムコンサルティング実施
  • 「Dr.Budget」補助金、基金化対応
  • LDAP認証機能追加
2013年
  • Dr.Budget Ver4へ機能強化
  • 「Dr.Budget」ERAD仕様変更対応
  • 厚労省収支簿対応の実施
2014年
  • 補助金繰り越し対応
2015年
  • K大学会計システムコンサルティング実施
  • AMED収支簿対応
  • ERADのCSV連携対応実施
2016年
  • Dr.Budget Ver5へ機能強化
  • L大学会計システムコンサルティング実施
  • AMED収支簿、収支決算書対応
2017年
  • 50法人強の導入実績
  • 機能強化の検討

情報交換会・外部展示会

2013年
  • 第4回 教育ITソリューションEXPO(東京)
2014年
  • 第1回 科研費情報交換会(JU大学内)
  • 第5回 教育ITソリューションEXPO(東京)
2015年
  • 第2回 科研費情報交換会(JK大学内)
  • 第3回 科研費情報交換会(TH大学内)
  • 第6回 教育ITソリューションEXPO(東京)
2016年
  • 第4回 科研費情報交換会(JT大学内)
  • 第7回 教育ITソリューションEXPO(東京)
  • 第1回 関西教育ICT展(関西)
2017年
  • 第5回 科研費情報交換会(TI大学内)
  • 第1回 教育ITソリューションEXPO(関西)
  • 第6回 科研費情報交換会(SH大学内)

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